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XOOPSのインストール方法

先にサーバー管理画面へログインして下さい。(サーバー管理画面へのログイン方法

1. XOOPSで使用するMySQLデータベースの作成

(1) データベースの追加をクリック
  
(2) MySQL、データベース名、パスワードを設定して作成を押して下さい。
  → 最後まで進んでDBを作成して下さい。
  

2. XOOPSのダウンロード

XOOPSダウンロードページ

(1) XOOPSをダウンロード
  ダウンロードファイル名:Package_Legacy_2_2_0.zip
  
  ダウンロードしたファイルは、どこかに解凍しておいてください。

3. ファイルのアップロード、パーミッション変更

公開するURL、アップロード先は、以下の場合で進めていきます。
  URL       : http://wwwexample.com/xoops/
  アップロード先 : /public_html/xoops/

(1) インストールフォルダの作成

サーバー側にインストールするフォルダを作成します  

(2) XOOPSファイルのアップロード

アップロードする前に、以下のようにPC側、サーバー側のフォルダの場所を移動させてください。
PC側フォルダの場所解凍したXOOPSの「¥r2_2_00¥html¥」へ
サーバー側フォルダの場所先ほど作成したフォルダ「/public_html/xoops/」へ
PC側のフォルダ、ファイルをすべて選択し、アップロードを行なってください。
 

(3) xoops_trust_pathフォルダのアップロード

アップロードする前に、PC側のフォルダの場所を、解凍したフォルダに移動させてください。
PC側フォルダの場所解凍したXOOPSの「¥r2_2_00¥」へ
サーバー側フォルダの場所「/public_html/xoops/」
 

(4) 日本語(UTF8)モジュールのアップロード

アップロードする前に、以下のようにPC側、サーバー側のフォルダの場所を移動させてください。
PC側フォルダの場所解凍したXOOPSの「¥r2_2_00¥extras¥extra_languages¥ja_utf8」へ
サーバー側フォルダの場所「/public_html/xoops/」
 

(5) パーミッションの変更

以下のサーバー側フォルダ、ファイルのパーミッションを変更してください。
フォルダ、ファイルの場所パーミッション
/public_html/xoops/uploads707
/public_html/xoops/mainfile.php606
/public_html/xoops/xoops_trust_path/cache707
/public_html/xoops/xoops_trust_path/templates_c707

4. インストール 第1ステップ

(1) 言語の選択

 

(2) イントロダクション

 

(3) アクセス権のチェック

 
        

(4) 設定の入力

 

(5) 確認

 

(6) 設定の保存

 

(7) XOOPS_TRUST_PATHのアクセス権チェック

 
        

(8) パス・URLのチェック

 

(9) データベース設定の確認

 

(10) データベースをチェック

 

(11) データベーステーブル作成

 

(12) サイト管理者についての設定

 

(13) データの生成

 

(14) 完了

 

5. インストール 第2ステップ

(1) ログイン

 

(2) モジュールの導入

 

(3) 完了

 

6. インストールフォルダの削除

ステップ2の完了画面に表示された、サーバーのXOOPSを
インストールしたフォルダー内にある「install」フォルダを削除します。
 

7. 画面の表示

フォルダを削除しましたら、再度、ブラウザから、インストールしたURLへアクセスしてください。
ログイン画面が表示されますので、インストール時に入力した管理者のユーザでログインしてください。
 
ログインが成功すると、以下のような画面が表示されます。  

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